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 当事務所のホームページをご覧いただきまして、ありがとうございます。私は神奈川県大和市で障害年金専門の社会保険労務士をしております近藤健司といいます。

 まず、社会保険労務士と聞いても、一般の人にはご存知ではないかと思いますが、年金請求の手続きを代理でおこなえる国家資格を有している専門家なのです。
 また、社会保険労務士といっても労働関係を専門にしている方、年金関係を専門にしている方、両方をやられている方など色んな方がおられますので、ご相談をする際には必ず専門にしている社会保険労務士にご依頼する事をお勧めいたします。
 そして、障害年金の制度になりますが、最近ではテレビ、新聞、書籍等によって以前よりは認知度が高まってきておりますが、依然として認知度が低く障害年金を受給できる要件を満たしているのにも関わらず、ご請求をされていない方が多くおられると考えられます。
 というのも、そもそも障害年金の制度は、ご自身でその制度を調べ、ご自身で請求をしなければならない制度なのです。中には、役所等で障害者手帳の申請をすれば自動的に障害年金を受給できると思われている方もいらしたほどです。

 当事務所のホームページをご覧いただいている方は、障害年金制度の存在についてはご存知であって、いろいろ情報収集のために調べている方だと思います。 実際のところ、障害年金の制度は複雑であり、ご自分自身でご請求が出来る方もいらっしゃると思いますが、病状や病歴が複雑な方にとっては、ご自分でご請求することが難しく、ご請求のお手伝いが必要な方がいらっしゃると思います。  近藤社会保険労務士事務所 「障害年金専門の社会保険労務士事務所」では多くの事例を扱っております。
 また、私は年金相談件数としては、障害年金を含めて累計約3,000件を超える相談経験を持っておりますので、さまざまなケースにおいて的確な判断をすることが出来ます。

 障害年金のご請求で悩まれている方は、初回無料相談を行っております。
ご相談のご対応には、社会保険労務士の有資格者である代表者が必ず行いますので、一度ご相談をしてみてはいかがでしょうか。
ご連絡お待ちしております。

障害年金をご存知ですか?

  • よくある症例
    ●うつ病・双極性感情障害(躁うつ病)・統合失調症などの精神疾患
    ●発達障害(広汎性発達障害・ADHD・自閉症スペクトラム・アスペルガー症候群など)
    ●知的障害(精神発達遅滞)・てんかん・高次脳機能障害など
    ●脳卒中・脳梗塞・くも膜下出血など脳血管疾患の後遺症があるとき
    ●慢性関節リウマチ、パーキンソン病、筋ジストロフィーなどで手足が不自由なとき
    ●交通事故等によって手足などに後遺症があるとき
    ●人工関節・人工骨頭を挿入置換しているとき
    ●慢性腎不全による人工透析を受けているとき
    ●心不全症状またはペースメーカー・人工弁を装着しているとき
    ●視覚障害、聴覚障害
    ●呼吸器障害
    ●悪性新生物(がん)
    ●人工膀胱・人工肛門を造設しているとき
    ●各種の難病(特定疾患)など
    傷病名や障害者手帳の有無にかかわらず、ご病気や障害等により労働や日常生活に支障がある場合は、障害年金を受給できる可能性があります
    詳しく知りたい方は ⇒こちらをクリック

  • 障害年金を受給するための要件
    障害年金を受給するのには、必要な要件を満たしていることが必要になります
    ●初診日要件
    ●保険料納付要件
    ●障害の状態の要件
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  • 障害年金の受給金額
    障害年金の受給額は、初診日に加入していた制度や障害等級によって金額が変わります
    ●障害厚生年金(1級、2級、3級)
    ●障害基礎年金(1級、2級)
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  • 障害年金の請求の仕方
    障害年金は、ご請求の種類(方法)によって必要な診断書の枚数が変わります
    ●本来請求(障害認定日請求)
    ●遡及請求(障害認定日から1年を経過後の請求)
    ●事後重症請求(障害認定日以降に重症化した場合等の請求)
    ●はじめて1級2級による請求
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  • 障害年金の請求の流れ
    障害年金は、受給要件を満たしていても、ご自分自身でご請求しなければ全く支給されない制度です
    詳しく知りたい方は ⇒こちらをクリック
  • 依頼した場合の費用はいくら
    受給できた場合の障害年金の種類などによって変わります
    詳しく知りたい方は、直接お問い合せいただくか ⇒ こちらをクリックして下さい

障害年金の請求を迷われている方へ!

 障害年金は国の社会保障制度であり、助け合いの精神から成り立っております。
 障害をお持ちの方の中には、ご自分自身の障害を受け入れることに抵抗がある方もいらっしゃると思いますが、働くことができずに経済的なストレスが余計に病状を悪化させる場合もみうけられます。

  ちょっとしたことなのですが、心の持ちようしだいで病気の症状もよくなる可能性もあるかと思います。  私は無理に障害年金のご請求をすすめることは決していたしません。 障害年金という制度がございます。ご興味がある方や必要な方がいらっしゃいましたら、一度ご相談してみてください。

障害年金の請求をあきらめないでください!

  • 制度が複雑なため、ご自分でご請求をするのを途中であきらめてしまった方
  • 書類等の作成が出来ず、時間が経過してしまっている方
  • ご病状により、ご自分自身でのご請求のお手続が難しい方
  • 障害年金をご自分自身でご請求されて不支給になられた方

    障害年金のご請求を決してあきらめてないで下さい。
    専門家である社会保険労務士が、ご相談に応じます。
    まずは、お問い合わせください。
    初回相談は無料です ⇒こちらをクリック